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【衝撃の事実】ハロウィンがきっかけでSNS疲れに…。気疲れせずに楽しめる最新アプリはこれ!!

今年もハロウィンイベントが各地で盛り上がりを見せています。

どこの企業もハロウィン商戦で勝ち残ろうと必死になり、誰もがSNSで「いいね!」を獲得しようと気合いの入った仮装で待ちに繰り出しています。

そんな中、早くも「ハロウィン疲れ」の若者が出てきているというのです。

SNSのためのハロウィンは疲れる!

ハロウィンのかぼちゃ

なぜ、ハロウィンがこれほどまでに盛り上がるのか?

それはやはり「SNS」の力が大きいでしょう。若者を中心に「いかにSNSでいいね!をもらえるか。」が自分のステータスを上げる一番の方法になっています。いわゆる「承認欲求」ですね。

承認欲求を満たすために手の込んだ仮装をし、渋谷の街に繰り出し、写真に撮ってSNSにアップすればいいね!がもらえる。さほど反応がないと「あれ?こんなはずじゃ…」と落ち込む。

でもそれってすごく疲れると思いませんか?

仮装する衣装を準備し、人ごみの中で「映える写真」を撮影し、アップしたSNSの評価を気にする…。2018年の渋谷ハロウィンでは車を横転させたり、痴漢行為で逮捕者も出ているそうです。

こんなハロウィンに疲れた一部の若者はちょっとだけ仮装する「ゆるハロ」や、自宅でハロウィンパーティーで盛り上がる「おうちハロ」などと、少し違った楽しみ方をしているようです。

参考記事:今年のハロウィンのテーマは「ゆるハロ」〜SNS時代の新しい価値観〜|ECのミカタ

若者だけじゃない!大人向け施策に見るハロウィン市場トレンドとは?|COMPASS

SNSの本来の楽しみ方って?

女性のスマホにインスタグラム

ハロウィンのように世間の流れにとらわれすぎて、SNS本来の楽しみ方を忘れてしまっている人も多いはず。

「いいね!」はあくまでも誰かのいいね!って気持ちに過ぎません。押してる人もそこまで熱を込めて「いいね!」してる人はそこまで多くないはずです。

自分が好きなこと・趣味・悩みを気軽に発信し、それに対して感覚のあう人が「いいね!」してくれたらちょっと幸せ。でもそれくらい。

そこに熱のこもった意見や批判を入れるから重くなるんです。

あなたの価値は誰かの「いいね!」で決められるものではありませんよ。

もっと気軽にできるSNSはコレ!

そんなハロウィン疲れやSNS疲れが広がる中、もっと気軽に楽しめるSNSアプリが話題になっています。

その名も「CTime(シータイム)」⇒URL

CTimeロゴ

テレビやアプリ関連のメディアにも取り上げられ、若者を中心に今、CTimeユーザーがどんどん増えています。

安心?の日本発のSNSアプリで、気軽に同じ趣味・価値観の人と繋がれますし、「CROOM」という機能を使えば、自分のファンだけに情報を発信できるようになります。いわば「自分の部屋(ROOM)」ということですね。

SNSやハロウィンに疲れた方も、この「CTime」でSNSの楽しさを再発見してみては?