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SNSでの人間関係に疲れた・・・・・TwitterやFacebookから離れる若者たちの行く末は・・・?

今はインターネットの普及で誰もがスマフォ片手にネットで繋がるのが当たり前な時代です。

TwitterやFacebookで見知らぬ人やリアルな友達と繋がってやりとりする方も多いかと思います。

実際にTwitterで豪華なお昼ご飯の画像をあげたり、誰かとディズニーランドに出かけて楽しい様子など色んな人が好き好きに情報発信をしていますね。

そしてそれがリツイートされたりファボされると物凄い満足感を得ることができて、どんどんドハマりしていく・・・・・それがTwitter等SNSの魅力であり中毒性の高い部分でもありますね。

でも、そうやってハマりこんでいく人もいれば逆に離れていく人もいます。

SNSから離れる若者達・・・・・原因は人間関係によるストレス?

ユーザーが離れていく理由として一番大きい原因はずばり”人間関係”です。

これは仕事を辞める理由の第一位にも輝く、大きなストレスの要因の一つです。

 

日本人は普段の生活の中、職場でも家庭内でも友人の前でも、何かしらの仮面を被って過ごしていることが多いのではないでしょうか?

つまりネット上で情報発信するには匿名性が重要なんですが、Facebookだと本名でやるのが当たり前な文化になっています。

まあ、シャイな日本人とは違う海外の方がで作ったSNSなのでそのルールに従う他ない面もありますが。

 

そしていざ登録してみると「この人あなたの身近にいるでしょ?」と、リアルな知り合いや友人の名がずらっと・・・・!

 

「待って!リアルから離れてひっそり楽しみたいのに!」

 

そう思って登録直後にFacebookを閉じてしまった方もいらっしゃるのではないでしょうか?(私は閉じました)

何故なら日本人は秘密が好き、隠すことが好き、匿名性がないとネットでは生きていけない・・・・、そういう人種なんです。

でも私のような人ばかりではなく、もちろん実名でリアルな友人と繋がって楽しむ人ももちろん沢山います。

 

でもお互い面が割れてる分ネット上での付き合い方では文章のちょっとしたニュアンスの違いで勘違いされてしまったりということも起こりがちです。

あとは投稿に対して「いいね!」しなかったりなんやらで面倒くさいことに・・・・・。

 

それはTwitterにもいえます。

Twitterの方は匿名性は守れますが、だんだんフォロワーが増えてくると面倒になってくる部分があります。

自分の投稿に対して誰かが「いいね!」やリイートしてくたら、自分のその人のツイートを見て「いいね!」やリツイートしたり、一見Winwinに見えますが、これに義務感等が芽生えてくると途端に窮屈になってきます。

 

人がストレスを抱える原因として一番多いのは、最初にお伝えしたように”人間関係”です。

実名でやっていようと匿名であろうと、その問題はついて回ります。

普段の生活や仕事、学校でも自分を押し殺しているのにネットでも相手に気を遣わなくてはいけない・・・・そんな不自由さ、窮屈さにゲンナリしてTwitterやFacebook、はたまたLINE等のSNSから離れていく人が多いのです。

 

人は一人では生きていけないもの、やっぱり誰かとの繋がりは必要

SNSでの付き合いに疲れた・・・・とは言っても、やっぱり人恋しくなるのが人間の性というもの。

それに今は自宅にいながらインターネット上で仕事のやりとりが出来たり、WEB面接といって、実際に現地に行かずともSkypeで面接官と話したりということも普通になってきました。

そうなるとだんだんとリアルでの人との関係や繋がりも希薄になっていきます。

ネットでもリアルでも人間関係に疲れた・・・・と言っていてはこの先完全に孤立していく危険もあるのです。

 

つまり多少なりともネット上に自分の居場所、コミュニティを作っておくとは重要になってきます。

「でも、TwitterもFacebookもLINEも、性に合わなかったしもうやる気しない・・・・」

その気持ちも十分に分かります。ひたすら面倒臭いですよね。

日本発祥のちょっと”ゆるめ”なSNSアプリとは?

そんな方にはちょっと”ゆるめ”なSNSがオススメです。

そのSNSの名は「CTime」。

あまり馴染みのない名前かと思いますが、実は2018年の春頃にリリースされたばかりの”日本発祥”のアプリなんです。

 

どんなアプリかというとシステム的にはTwitterと似たような感じですが、一回の投稿で打てる文字数が多かったり、自分専用のチャットルームがあったり、またサークル感覚で自分の趣味に基づいたページを作ることもできます。

 

自分の趣味ページはCROOMという名で他の人も自由に出入りできるので、自分のコミュニティも作りやすいです。

 

何より日本発祥ということあり、海外生まれのTwitterやFacebookが肌に合わなかった方も一度お試しにやってみると良いかもしれませんね。

 

まだ生まれて1年も経たないひよこ状態のアプリなので、人が雑多に溢れているわけでもなくやりやすさを感じるかと思います。

また、アプリ開発者の方々の投稿も普通に流れてくるので、その辺に”ゆるさ”と”アットホーム感”があります。

「あぁ、なんだ。ここではゆっくりしてていいんだな」そう感じるSNSです。

 

もしユーザーが増え、大きくなり過ぎたSNSに息苦しさを感じるのであればまったく違うフィールドで新たに始めてみるのも良いかもしれませんね。

誰かと繋がっていたいのは皆同じなんですから。

 

日本発祥のSNSアプリ「CTime」はこちらからダウンロードできます。

↓↓↓

 

 

自分のコミュニティ作りも、ユーザーの少ない今がチャンスでもありますよ*